こんにちは。スマート軽ライフの「ゆう」です。
ワゴンRの釣り仕様への改造や車中泊での過ごし方についてお調べですね。
限られた軽自動車の空間で、いかに効率よくロッドホルダーを自作したり収納を工夫できるか悩んでいる方も多いかなと思います。
この記事では、私が調べて実践してきた知識をもとに、ワゴンRを最高の釣り用ベース車両に仕上げるための具体的な手順やポイントを詳しく解説していきます。
記事を読むことで、狭いと感じていた車内が驚くほど快適な空間に生まれ変わるヒントが見つかるはずです。
- 歴代モデルや派生車種の釣りにおける適性の違い
- 100均アイテムやパイプを活用したロッドホルダーの自作手順
- 車中泊の段差を解消して快適に眠るためのマット選びのコツ
- 塩害から車を守る下回りの防錆処理やシートの防水対策
ワゴンRの釣り仕様に最適なベース車

釣り車を作る上で、最初に悩むのがベースとなる車両選びですね。歴代のワゴンRや、スマイル、ハスラーといった派生モデルにはそれぞれ個性があり、自分の釣りスタイルに合わせて選ぶことが大切かなと思います。ここでは、中古相場や走破性などの観点から、最適な一台を見つけるためのヒントをまとめてみました。
中古相場から見る歴代モデルの選び方
中古車市場には様々な世代のワゴンRが流通していて、予算や目的に応じて選べるのが魅力ですね。釣り車としてガンガン使うなら、傷や汚れをあまり気にしなくて済む中古車は本当に理にかなった選択肢だと思います。
第4世代(MH23S系)の特徴と相場
2008年から2012年頃に販売されていた第4世代は、中古市場でもかなり価格が下がっていて、車両本体価格が20万円〜30万円台で見つかることも珍しくありません。とにかく導入コストを極限まで抑えて、浮いた予算を後で紹介するロッドホルダーの自作や、車中泊用の極厚マット、高品質なクーラーボックスの購入などに全振りしたい方にぴったりかも。
ただ、年式が10年以上前になるため、ゴム部品の劣化などは避けられません。特に、海沿いや雪国で使われていた個体は下回りのサビが進行している可能性が高いので、購入前のチェックは必須になります。
第5世代(MH34S/44S系)の特徴と相場
2012年から2017年の第5世代は、予算50万円前後を考えている方にとっての「スイートスポット」ですね。「エネチャージ」などの技術が導入されて燃費がグッと良くなっているので、長距離の遠征が多いアングラーのお財布に優しいのが嬉しいポイントです。
もし高速道路を使って遠方へ行くことが多いなら、ターボエンジンを積んだ「スティングレーT」などのグレードを探すのがおすすめですね。釣り道具や氷満載のクーラーボックスを積んでいても、合流や坂道で軽自動車特有のパワー不足を感じにくいのは大きなメリットです。
第6世代(MH55S等)の特徴と相場
2017年以降の現行型を含む第6世代は、100万円前後の予算が確保できるなら一番安心できる選択肢です。マイルドハイブリッド搭載モデルならエンジンの再始動音がとても静かなので、深夜や早朝の住宅街でも気兼ねなく出発できます。
さらに見逃せないのが安全装備の進化です。(出典:スズキ株式会社『スズキ セーフティ サポート』)をはじめとする衝突被害軽減ブレーキなどの先進技術が充実しているため、長時間の釣行でクタクタになった帰りの運転でも、事故のリスクを減らしてくれる心強い相棒になってくれます。
| 世代・型式 | 販売期間 | フィッシングベースとしての特徴 | 中古相場目安 |
|---|---|---|---|
| 第4世代 (MH23S系) | 2008~2012年 | 導入コスト最安。 カスタマイズ予算を最大化したい方向け。下回りのサビ点検必須。 | 20万~30万円 |
| 第5世代 (MH34S/44S系) | 2012~2017年 | 燃費と価格のバランスが最適。 遠征時の疲労を軽減するターボモデルが狙い目。 | 30万~80万円 |
| 第6世代 (MH55S等) | 2017年~ | 高度な安全装備と静粛性。 帰路の安全性や、深夜移動のステルス性を重視する層に最適。 | 80万~150万円 |
スライドドア搭載スマイルとの比較

日帰り釣行や、漁港などをテンポよく移動するランガンスタイルなら、派生モデルの「ワゴンRスマイル」も有力な候補になります。標準のワゴンRと同じ基本構造を持ちながら、使い勝手を大きく変えたモデルですね。
両側スライドドアの圧倒的な利便性
ワゴンRスマイルの最大の武器は、何と言っても両側スライドドアです。人気の釣り場や港湾部の狭い駐車スペースで、隣の車にドアをぶつける心配をせずにガバッと開けられるのは本当に快適です。
特に、1ピースの長いルアーロッドや、氷と水が入って重くなった大型クーラーボックスを横からスッと出し入れできるのは、ヒンジドア(横開きドア)の標準モデルでは味わえないスムーズさがありますね。
注意しておきたいデメリット
良いことばかりに思えるスマイルですが、スライドドアの機構がある分、標準モデルより車重が80kg〜110kgほど重くなっています。そのため、高速道路の登り坂や合流では、少しモタつきを感じるかもしれません。
また、シートアレンジの構造上、倒しても完全なフラットになりにくく段差が大きいため、本格的な車中泊メインで考えている方にはあまり向いていない点には注意が必要です。
悪路に強いハスラーとの走破性比較

未舗装の林道を抜けた先にある野池や、砂浜(サーフ)、わだちの深い泥道など、誰もが行けるわけではない過酷なフィールドを開拓したいアングラーには、クロスオーバーSUVの「ハスラー」が最強の選択肢になるかもしれません。
180mmの最低地上高がもたらす安心感
ハスラーの魅力は、軽自動車トップクラスの悪路走破性です。最低地上高が180mmに設定されているため、標準のワゴンRやスマイル(最低地上高150mm)ではフロントバンパーや車の底をガリッと擦ってしまうような場所でも、気にせずグイグイ進んでいけます。
大径タイヤと専用のサスペンションのおかげで、ちょっとした段差や荒れた路面での乗り心地も良いですね。
室内高の違いによるロッド積載への影響
ただ、少し気をつけたいのが室内の広さです。ハスラーは全体の背は高いのですが、床自体も高く設定されているため、実際に乗員が座った時の頭上空間(室内高)は、標準のワゴンRに比べると少しタイトになります。
この室内高の違いは、天井にロッドホルダーを設置した時に響いてきます。ハスラーでロッドを天井に吊るすと、背の高い方だと頭にロッドが当たりそうになったり、圧迫感を感じやすいという一面があります。自分が持ち込むロッドの本数や長さと相談して決めてみてください。
致命的な塩害を防ぐ下回りの防錆術

海釣りをメインにする場合、一番気をつけたいのが「塩害」によるフレームや金属部品の腐食(サビ)です。潮風や、海水をかぶった道具から滴る塩水、冬場の融雪剤などは、車の下回りに容赦なくダメージを与えます。
サビを放置するリスク
これを放置すると、数年でマフラーにポッカリと穴が開いたり、最悪の場合はフレームの強度が落ちて車検に通らなくなる(=廃車)なんてことにもなりかねません。釣り車として長く愛用したいなら、予防策は絶対に欠かせませんね。
段階的な防錆処理のステップ
もし中古車を買った時点ですでにクロスメンバーなどに赤いサビ(赤サビ)が浮いている場合は、まずはワイヤーブラシ等で汚れを落とし、「サビ転換材」を塗ります。これで進行性の赤サビを、安定した黒サビに変えることができます。
その上から「シャーシブラック」などの防錆塗料を分厚くスプレーして、酸素や塩水から金属を物理的に遮断するのがDIYでの基本の対処法になります。
さらに長期間、本気で車を守りたいなら、ディーラーや専門店で「鎧(YOROI)」や「スリーラスター」といったプロ仕様の長期防錆コーティングをお願いするのが最も確実で安心かなと思います。被膜が厚く、飛び石などの小さな傷なら自己修復する機能を持つものもあります。数万円の費用はかかりますが、将来の数十万円規模の修理費を防ぐための大切な「保険」ですね。
快適なワゴンRの釣り仕様の作り方

ベース車両が決まり、サビ対策の目処も立ったら、次はいよいよ自分好みの空間に仕上げていく一番楽しいステップですね。限られた室内を立体的に使いこなし、過酷な環境でも快適に過ごせる工夫をいくつかご紹介します。
100均で自作するロッドホルダー
釣竿(ロッド)は繊細で高価な道具です。ドアに挟んだり、上に荷物を落としたりして折ってしまわないよう、安全に運ぶための専用スペースが必要不可欠です。まずは手軽にできる、100円ショップのアイテムを使ったロッドホルダーから試してみるのも良いですね。
万能ベルトと洗濯バサミの簡易システム
一番簡単で車に一切傷をつけないのが、ダイソーやセリアなどで手に入る「万能ベルト(荷締めベルト)」を使った方法です。
後部座席の左右の天井付近にあるアシストグリップ(手すり)に万能ベルトをピンと張り、そこに竿を挟める形状の洗濯バサミ(竿ピンチなど)を吊り下げて、ロッドのブランクス部分を優しくホールドさせます。
数百円で構築できるため、とりあえずの応急処置としては最高です。軽量なアジングロッドやメバリングロッドならこれで十分実用レベルに達します。
簡易ホルダーの限界
ただし、急ブレーキや急カーブの遠心力でどうしてもベルトごと前後にズレやすくなります。また、重たいジギングロッドやシーバスロッドを何本も積むと、重みでベルトがたわんで頭に当たってしまうため、あくまで一時的な補助用として割り切って使うのがポイントかなと思います。
パイプを使った本格ロッドホルダー

毎週末のように釣りに行き、複数のロッドを安全かつ確実に運びたいなら、市販の2万円以上するハイエンドなロッドホルダーを買うか、「Φ28イレクターパイプ」などを使った完全自作が断然おすすめです。
ミリ単位で最適化できるDIYの魅力
イレクターパイプ(鉄パイプにプラスチックをコーティングしたもの)を使えば、ワゴンRの天井の長さや幅に合わせて、パイプカッターでミリ単位で調整しながら自分専用の骨組みが作れます。
天井のメクラ穴(樹脂キャップなどを外した部分)を利用して土台を作り、縦パイプと横パイプをジョイントパーツで組み上げます。専用の接着液でしっかり固定すれば、まるで車のロールケージのように頑丈な長方形のフレームが天井に完成します。
専用パーツでしっかりホールド
組み上がったパイプの上に、ロッドを乗せるための専用ジョイント(J-129など)と専用の輪ゴムを等間隔に配置すれば、太さの違うどんなロッドでもガッチリ固定できる無敵のホルダーになります。
総材料費は5,000円〜6,000円程度で済むのに、悪路を走ってもビクともしない市販品以上の頑丈さと、小物をぶら下げる拡張性を手に入れられるのは大きな魅力です。
車中泊の段差を消す極厚の専用マット
釣果を劇的にアップさせる黄金時間帯「朝マズメ」や「夕マズメ」。このチャンスを逃さないためには、釣り場のすぐそばで前泊(車中泊)し、しっかり疲労を回復させることが超重要です。
フルフラットに潜む「致命的な段差」
ワゴンRはシートアレンジが豊富で、前後のシートを倒せば大人が横になれるスペース(長さ約210cm)が作れます。ですが、車のシートは本来「座って運転するため」に立体的に作られているため、倒しただけでは座面と背もたれの間に巨大な段差や傾斜が残ってしまいます。
この不整地の上に薄いキャンプ用の銀マットや毛布だけを敷いて寝ると、腰や首に体重が集中してしまい、「体が痛くて一睡もできなかった…」という悲惨な結果になりかねません。
10cm厚のインフレータブルマットが必須
この力学的な課題を根本から解決してくれるのが、厚さ8cm〜10cmの車中泊専用インフレータブル(自動膨張式)マットです。
バルブを開くだけで勝手に空気が入り、中の高密度ウレタンフォームが膨らみます。この10cmという極厚のクッション層が、シートの複雑な凹凸やヒンジの段差を丸ごと飲み込んで、高級ベッドのような完全な水平面を作り出してくれます。
| マットの種類 | 段差解消能力 | 寝心地 | ワゴンRへの適性 |
|---|---|---|---|
| 銀マット(薄手) | × 全く吸収できない | 背中・腰が痛くなる | 不向き(補助用なら可) |
| エアーベッド(空気のみ) | △ フワフワ揺れる | 寝返りが打ちにくい | あまり推奨しない |
| 8〜10cm厚ウレタン内蔵マット | ◎ 完全に無効化 | 自宅のベッド並み | 超推奨(必須レベル) |
もし、前席の座面の落ち込みなど深すぎる段差がある場合は、その部分にだけタオルやクッション、またはカットしたメラミンスポンジなどを詰め物として入れておくと、さらに完璧なフラット空間になりますよ。
汚れを防ぐ防水シートカバーの導入
釣りという趣味は、車の内装を汚すリスクの塊でもあります。バッカンからこぼれた撒き餌(コマセ)、魚の血やヌメリ、泥だらけの長靴、海水をたっぷり吸ったレインウェア…。これらが純正のファブリックシートに染み込んでしまうと、奥の方で雑菌が繁殖し、ファブリーズをいくらかけても消えない悪臭の原因になってしまいます。
お手軽なエプロンタイプから専用設計まで
水際でこの悲劇を防ぐためには、水や汚れを弾くPVCレザーやネオプレン素材の防水シートカバーを取り付けるのがおすすめです。
手軽に済ませたいなら、上から被せるだけの汎用エプロンタイプや、ペット用の後部座席シートカバーなどが安くて(数千円程度)便利です。丸洗いできるものが多いので、濡れたタモ網や汚れたクーラーボックスを無造作に置くラゲッジマットとしても大活躍します。
完璧を求めるなら車種専用設計
見栄えも妥協したくない場合は、ワゴンRのシート形状に合わせてミリ単位で設計された「車種専用シートカバー(ClazzioやBellezzaなど)」が最高です。1万5千円〜2万円以上の投資になりますが、乗降時にズレることもなく、汚れてもウェットティッシュでサッと拭くだけで新品の清潔さを取り戻せます。
「車を汚してしまうかも」という心理的なブレーキがなくなるだけで、雨の日のポイント移動や撤収作業のスピードが格段に上がりますよ。
100均アイテムを活用した便利収納術
車内にルアーやフック(針)、サルカン、シンカーといった細かな釣り具が散乱していると、使いたい時にすぐ見つからないだけでなく、シートの隙間に入り込んで乗員のお尻や手に刺さる危険があります。
ピルケースとネットケースでモジュール化
ここでもダイソーやセリアなどの100均アイテムが戦術的価値をもたらしてくれます。
仕切りの多い「小物ケース(ピルケース)」を使って、フックのサイズやオモリのグラム数ごとに綺麗に分類しましょう。さらに、それらを「アジングセット」「エギングセット」といった具合にターゲット別に分け、Wファスナーのビニールネットケースにパッケージングしておきます。
こうしてモジュール化(ユニットごとにまとめること)しておけば、その日の釣りに必要なケースだけをサッと持ち出せるので、忘れ物を完全に防ぐことができます。
機材の保護にも100均フル活用
高価なリールの保護には、セリアなどで売っている「リールカバー」や、厚手の「シリコンソフトケース」を被せておけば、車の移動中の振動による傷を防げます。
他にも、カラビナとタオルホルダーを組み合わせてライフジャケットに付けたり、水汲みバケツを簡易的な魚の活かし水槽(ライブウェル)にしたりと、アイデア次第で数百円の投資が何万円もの価値を生み出してくれます。
よくある質問:ワゴンR釣り仕様のぶっちゃけQ&A
- ワゴンRでの車中泊って、やっぱりミニバンとかと比べるとキツイですか?
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ぶっちゃけ、何の準備もなしにシートを倒しただけで寝るのは正直キツイです(笑)。でも、記事で紹介した10cm厚のマットさえあれば世界が変わりますよ!私の場合、周防大島へ夜釣りに行くときは必ずマットを敷いて仮眠しますが、段差が完全に消えるので朝まで爆睡できちゃいますね。空間の広さそのものより、「いかに段差を無くすか」が勝負かなと思います!
- 下回りの防錆コーティングって数万円して高いんですが、絶対にやらないとダメですか?
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結論から言うと、海沿いのポイントにガンガン通うなら絶対にやったほうがいいですね。一応メーカーの仕様でも防錆処理はされてるんですが、実体験として潮風を甘く見てると、数年でマフラーや足回りが赤サビだらけになります。特に冬場は融雪剤と潮風のダブルパンチを食らうので、後から何十万円も修理代を払って泣きを見るくらいなら、ここは最初からケチらずプロに頼んじゃいましょう!
- ターボなしの普通のワゴンRでも、釣り道具を満載して遠出できますか?
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全然行けますよ!ただ、水と氷が満載の大型クーラーボックスを積んで峠道を登るときなんかは、「うーん、ちょっとエンジンが苦しそうだな…」と感じる場面があるのも事実です。実際走ってみると、高速道路の合流や長距離の移動ではターボ付き(スティングレーなど)のほうが圧倒的にラクなんですよね。もしこれから中古車を探すなら、個人的にはターボモデルを強くおすすめします。帰り道の疲れ具合が段違いですよ!
ワゴンRの釣り仕様で快適な釣行を
ここまで、ワゴンRを釣り仕様にカスタマイズするための様々なアプローチを長文に渡ってご紹介してきました。
予算と目的に合わせたベース車両の選定から始まり、デッドスペースを活かしたロッドホルダーの自作、極厚マットによる車中泊環境の最適化、そしてサビや汚れといった車へのダメージを防ぐディフェンス対策まで。これらを組み合わせることで、単なる「移動手段としての軽自動車」が、過酷な自然環境の中でも釣果を最大化してくれる「究極のタクティカル・ベース」へと進化します。
最初からすべてを完璧に揃える必要はありません。まずは今の自分に必要なものから少しずつDIYで手を加え、トライ&エラーを繰り返しながら育てていくプロセス自体が、釣り仕様車づくりの一番の醍醐味かなと思います。
※法律や安全性に関する注意事項
この記事で紹介しているDIYカスタマイズ(ロッドホルダーの設置や車内装備の固定など)は、運転の視界を妨げないこと、また万が一の事故の際に乗員に危害を加えないよう確実な固定を行うことが大前提となります。防錆処理の不備は走行中の重大事故に直結する恐れがあります。積載物の重量制限や車検の適合基準といった法律・ルールの範囲内で安全に配慮し、最終的な判断と施工はご自身の責任で行っていただくようお願いいたします。不安な点がある場合は、お近くのカーショップや専門家にご相談ください。
自分だけの最高の相棒(ワゴンR)を作り上げて、安全で快適なフィッシングライフを存分に楽しんでくださいね!
